コアメンバー

動画広告プランナー

渡辺 恭祐

30代 男性 東京都

良い部分も悪い部分も伝えたうえで
信頼して、任せられる仕事を続けたい

CHAPTER 01 入社

人生を燃やすためには
結局、ベンチャーしかない

元々、社長とは中学校・高校が一緒の学校だったんです。とはいえ、そのときは会話したこともほとんど無かったので、まさか一緒に働くことになるとは想像もしていませんでした(笑)
私はもともとアニメイト・代ゼミと企画・広報畑を歩んでいたのですが、どうしてもこの規模の企業だと自分の裁量に限界があるな、と思ったんです。そこで、どういうところで仕事をすると楽しいかな、と考えたときにベンチャーに行き着き、どうせいくなら気心知れた社長の元で働くのが良いだろう、と入社しました。

CHAPTER 02 業務

動画広告の価値を伝え
伴走するパートナー

お客さまと関わる部分は、ほぼ全て担当していますね。弊社は「興味が無い人」や「合わない人」に対して、無理に売り込む必要はない、と言われる会社なので、新規開拓も全然苦じゃ無いのがとてもいい点だと思います。企画案をつくるのもとても楽しく、やりがいを感じます。施工管理はマメに連絡を取り合うのですこし大変ですが、1つひとつのタスクは難しくないので、丁寧に、真面目な人であれば十分できる仕事ですね。

CHAPTER 03 スケジュール

充実しているので
毎日アッという間ですね

9:00 出社(オンライン)、朝礼
9:30 施工管理のため、メールをばしばし打ち返す
10:00 1件目の商談(既存フォロー)
11:00 商談内容をまとめ、営業事務と共有
11:30 お昼
12:30 2件目の商談準備
13:00 2件目の商談(新規)
14:00 企画書の作成
17:00 夕礼、数値の取りまとめと明日の準備
18:30 退社

 

CHAPTER 04 やりがい

わずか30秒で
感情を動かす仕事

動画広告はどうしても口だとイメージしづらいサービスですし、各社の違いや特徴はなかなか理解されないサービスです。そういうとき、必ず私は今まで担当した数百本の動画の中から、1番適切だと思う事例動画をお見せします。動画広告で使う動画は、わずか30秒。なのに、それを観ただけで相手の温度感が大きく変わり、信頼して貰えるようになる。ここに動画の面白さがありますね。また、企画・提案を通して動画の活用法について、新しい視点を提供でき、結果的に受注頂ける瞬間もとてもやりがいを感じます。

CHAPTER 05 雰囲気

尊敬し、感謝し合う人と
正直に働ける職場

うちは「とにかくラクして稼ぎたい」という人には勧められないです。というのも、社内のメンバーはみんな優秀で、勤勉で、サボれないから(笑)。さらに年上・年下だから・・・や上司・部下だから・・・といった関係性ではなく、人間として心から尊敬できる人がそろっていて、社内の人間関係にストレスが全くないのも魅力です。他の会社と比べても、一緒に切磋琢磨して、自分を高めたい!という方には最高の環境だと思いますね。

CHAPTER 06 働きたい人

自分の頭で考え、
組織に貢献できる人

プランナーは「特に」頭脳労働です。ですから、まずは自分の頭で考えられる人であることは必須だと思います。社内は自由な雰囲気ですが、成果はしっかり出さなければなりません。例えば「営業数字を目標に上げるために何をするか?」と聞かれたときに、どんな手法を使ってもいいが、目標は達成しなければいけません。これを楽しい!新しいことをやってみよう!と思える人と働きたいですね。また、オンラインですが人ととても関わることが多い仕事のため、人あたりが良いことも大事ではないでしょうか。

社員インタビュー動画

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